2007年12月
最近世界的に喫煙者への扱いが酷うなっとると愛煙家の私は思います。
都内を中心に日本でもどんどんタバコスペースが狭くなりファストフード店なんか
7:3の割合で禁煙席なんてお店も多くなっていたりします。
「日本の高度成長期はタバコなくしてあらず」なんてガキの私が語るのも
生意気な話ですが、共感してくれる方も少なくないと私は信じております!
という事で今回は時代の波に逆らいパラオに来る喫煙者にインフォメーション!
実際、日本の色濃くのこるパラオでは基本的にタバコフリーです。
マイセンこそないものの赤マルやKOOLなど日本でも有名なアメリカタバコは
沢山あります。値段はだいたいUS産$4前後、フィリピン産は$3前後。
US産のタバコとフィリピン産のタバコの違いは明確で味が違います。
もちろんUS産の方が$1分おいしいです。
基本的にどこのお店でも売っており街中のレストランやホテルでも日本の様な
急進的タバコ弾圧の動きはなく未だに5:5位の割合で喫煙席があります。
うれしいのは空港にもまだ喫煙場所が広く設けられており、パラオ空港到着後、
長旅の一服がお楽しみ頂けます。
とはいえ、パラオ人にとってはタバコは「噛むもの」であり吸うものではないため
(ビートルナッツに入れて噛む)同じ島国でも(!?)喫煙者の割合はは日本に
比べると圧倒的に少ないです。従って、
非喫煙者の方も嫌な煙を浴びる事はほとんどありませんのでご安心を!
もちろんホテルのお部屋にも禁煙ルームなどありますので、もう完全にタバコが
嫌いな方はパラオに来る前にノンスモーキングルームをリクエストしておくのも
1つの手です。
以上、心に良くて体に悪いタバコに纏わるお話でした。
パラオの最新情報はこちら>>
都内を中心に日本でもどんどんタバコスペースが狭くなりファストフード店なんか
7:3の割合で禁煙席なんてお店も多くなっていたりします。
「日本の高度成長期はタバコなくしてあらず」なんてガキの私が語るのも
生意気な話ですが、共感してくれる方も少なくないと私は信じております!
という事で今回は時代の波に逆らいパラオに来る喫煙者にインフォメーション!
実際、日本の色濃くのこるパラオでは基本的にタバコフリーです。
マイセンこそないものの赤マルやKOOLなど日本でも有名なアメリカタバコは
沢山あります。値段はだいたいUS産$4前後、フィリピン産は$3前後。
US産のタバコとフィリピン産のタバコの違いは明確で味が違います。
もちろんUS産の方が$1分おいしいです。
基本的にどこのお店でも売っており街中のレストランやホテルでも日本の様な
急進的タバコ弾圧の動きはなく未だに5:5位の割合で喫煙席があります。
うれしいのは空港にもまだ喫煙場所が広く設けられており、パラオ空港到着後、
長旅の一服がお楽しみ頂けます。
とはいえ、パラオ人にとってはタバコは「噛むもの」であり吸うものではないため
(ビートルナッツに入れて噛む)同じ島国でも(!?)喫煙者の割合はは日本に
比べると圧倒的に少ないです。従って、
非喫煙者の方も嫌な煙を浴びる事はほとんどありませんのでご安心を!
もちろんホテルのお部屋にも禁煙ルームなどありますので、もう完全にタバコが
嫌いな方はパラオに来る前にノンスモーキングルームをリクエストしておくのも
1つの手です。
以上、心に良くて体に悪いタバコに纏わるお話でした。
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今日のパラオ。
いつも通り暑いです。
風も落ち着いております。
海洋性熱帯気候的平和です。
はじめまして、R&Cツアーズパラオ現地駐在員の飯田と申します。
これから神秘の島(というより色んな意味で不思議な島)
パラオの紹介&出来事を南国スタイルでのんびりとさせて頂きます。
最近は、雨季と乾季の変わり目なので若干雲と湿気が多いです。
ちなみに、パラオは常夏の国ですのでもちろん四季はありません。
ですが年間を通して、乾季(11~4月)と雨季(5~10月)がありますので
年に2回だけ季節がわります。
今は丁度その貴重な時期!だからなのか??
このところ夕日がとてもキレイに見えます。
そんな最中、昨日、ハネムーンのお客様がオプショナルツアーの
サンセットディナークルーズに参加されたのですが、
OFFシーズンということもあり、上記お客様2名様のみの参加で、
なんと船一隻貸切り状態!
季節の変わり目のキレイな夕日を眺めながら
評判のロイヤルリゾート特別でぃな~♪を
お召し上がりいただき大変満足されておりました。
もちろん毎日このような展開になるというわけではございませんが、
この時期だからこそ叶う夢の様な時間もあるわけです。
皆様のご来島心よりお待ちしております☆
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